もっと考えるべき問題

この問題はいろいろな思いが交錯する問題です。右翼を自称する方々は、反対しているのは沖縄県民じゃなくて中国からお金を貰って活動しているプロ市民だといいます。たしかにプロ市民もいる事でしょう。そして中国としてはアメリカに出て行ってほしいのも事実です。
ただ本当にそこで生活する人々の叫びもあるんです。そういった事をないがしろにして、全て売国奴や、左翼の問題にするような簡単な問題ではありません。

日中も夜間も飛行機が着陸する状態の環境で生活する事がどれほど大変なのか想像すらしません。
日本の為に、我慢しろってことでしょうが、暮らしてる人に取ってはふざけるなと言うことです。
オスプレイが頭上を飛んだ事がありますが、本当に五月蝿いです。
この音が毎日頻繁に聞こえる環境はかなり、キツイんじゃないでしょうか。
安全面での不安も残ります。

沖縄が重要な拠点であるのは間違いありません。
ならその周辺の無人島なり、人工の島なり作って基地にしてください。
そこで暮らす人の意見を無視するのが日本人というのなら、悲しい事ですね。

反日をなぜ続ける

韓国は本当に近くて遠い国です。
北朝鮮の粛清が報じられて、有事に備えよ、などどいう報道もありますが、この大統領の
反日政策は全くもって日本人には理解できないのではないでしょうか。

今から約70年前、日本と韓国の間には戦争という暗い歴史があり、そのことについては
日本人は悪いことをしてきた、と反省してきたのは紛れもない事実だと思います。
右翼だ左翼だ、などど訳の分からないことをいう人もいるようですが、お互いの国にとって
この関係が続くことはよくないと誰もが感じているのではないでしょうか。

そして、私たちも本当の歴史の真実は知っておく必要があります。
偏向報道や、韓国を悪くいう報道に惑わされることなく両国の友好に務めるべきだと思います。

そのためには、大統領自らこれまでの反日政策にピリオドを打って、憎しみの教育を
やめるべきです。
憎しみからは何も生まれない、と私は親に教えられて育ってきました。
韓国の親御さんたちも、過去に縛られず未来の共生に向けた教育をしてほしいものです。

ごみ捨てを無料でできることの幸せ

東京都の一部の自治体では、ごみの処理施設が満杯になってしまい他の自治体に処理を委託するようなケースが出てきました。これまで企業が排出する事業系のごみは多くの自治体で有料でしたが、東京都立川市のように家庭ごみも有料化する動きが加速しているのです。

ごみ袋は居住者にとって身近なコンビニエンスストアやスーパーマーケットで販売されていますが、売り切れが続出しているそうでこのままではごみを捨てられなくなってしまいます。下手をすれば不法投棄が増えてしまう可能性もあり、迅速に対応をしなければなりません。たとえば、一時的にシール式のごみ券を作成するなど何か手を打たないと、ただでさえ有料化で不満が募っているのに大きな反感を買ってしまいます。

このようなニュースを閲覧するたびに、私の住む自治体では家庭ごみの廃棄は無料なので幸せを感じるようになりました。有料化の方向へ進まないように、ごみの量を削減するなどできる範囲で努力を続けたいと思います。

そもそも冬用タイヤの存在すら知らない人も多い

冬もいよいよ本格化し、ウインタースポーツで各地のゲレンデも大勢の人達で賑わう時期になりましたが、特に雪道をあまり走った経験のない方が自分で車を運転して、雪道から思わぬ洗礼を浴びせられる事態が最近多発しています。

そもそも雪道を走っている経験が豊富なドライバーでさえ、雪道の恐ろしさは重々承知で、普段の倍以上の注意力と安全運転を行います。

それでも一瞬の油断が命取りにもなりかねないのです。

ましてや、夏用タイヤで雪道を走る事など問題外で、飲酒運転同様の殺人行為と言わざるを得ません。

しかし、中には冬用タイヤの存在すら知らない人も多く、雪が殆ど積もらない地域に住んでいる方は特にその様な傾向が見られます。

雪道の恐ろしさは、経験をして来た方には理解出来ても、経験が無い方には殆ど理解が出来ないので、ここは罰則を強化し、周知徹底を図るなど地道な努力が必要なのでしょう。

また、冬用タイヤを装着したからと言っても、(経年劣化によって)ゴムが硬くなってしまっていたりすると効き目が大幅に低下してしまうのでご注意下さい。

着ボイスNo1はお・も・て・なっしー

千葉県船橋市の非公認キャラクターで人気のふなっしー.がdwango.jp年間ボイスランキングで1位を獲得したそうです。

獲得した着ボイスは「お・も・て・なっしー」。
流行語大賞を受賞した滝川クリステルのお・も・て・な・しをぱくったものですが、確かおもてなしが言われたのはつい最近の事のはず。

それのパロディーがダウンロード1位とはなかなかにすごいことです。
行政や企業公認ゆるキャラが多い中で異彩をはなっているふなっしーですが、出てきた時は本当にこんなに人気になるとは思っても見ませんでした。
どう見てもキワモノ。

それがこの間はNHKの歌番組にも出演していたし、各局でひっぱりだこ。
大成功ですね。
ゆるキャラらしからぬ運動能力の高さと受け答えのテンポの良さ、行政主導のゆるキャラにはないちょっと汚れな感じが良かったのでしょうか。
ネットではふなっしーの中の人が特定されているようですが、いつか何故ふなっしーを始めたのかとか色々裏話なんかも聞きたいところです。