善悪が解らない?

hacker読売オンラインニュースをみていたら、「「アノニマス」に憧れ…不正アクセスした16歳」という記事にめを奪われた。

ドラマや映画の影響を受けるのは古今東西、古きも今も一緒だと思う。
ただ、現代では情報に流されて、ものの善悪が解らない困ったチャンが多いと思う。
発信するツールが身近に有るせいで、考えなく「ポン」とやってしまうのだろう。

最近問題になっていた、「フェイスブックで不適当な行為の写真」のアップもそうである。
「自分がした事が、その企業にどれだけの迷惑がかかるか」とかの重大さは考えてなく小学生のいたずら程度の事と考えての行動だ。

しかし、現実にはお店が営業停止したり、商品廃棄になったりしている。
この国際ハッカー集団「アニノマス」に憧れた少年も、物の善悪が解ら無かった1人である。
今の日本では、「教育する側の人間」親や教職員達が、度々警察のお世話になり世の中を騒がせている。
子供を教育する大人の見本の低俗化も善悪が解らない子供の行為を増強させているのではないでしょうか。

桐光学園松井裕樹投手の動向

 桐光学園のエースだった松井裕樹投手が、今月末に国内プロ入りを表明することが分かったというニュースです。

 松井投手といえば、昨夏の甲子園で脅威の1試合22奪三振を樹立し、とても将来が有望な投手です。

 また、先日行なわれた18Uワールドカップでも、決勝戦のアメリカ戦で先発から登板し、強力アメリカ打線を2失点におさえる好投を見せていました。

 松井投手最大の武器といえば、大きく縦に落ちるスライダーで、ストライクゾーンからボールになるその変化球は、たとえプロのバッターであってもそうは簡単に打てないと私は思っています。

 ですので、国内でプロになったらどれほど活躍するのか?ということや、そもそもどこの球団に入団するのか?ということがとても楽しみです。

 昨年高校卒業から即プロ入りを果たした藤浪投手や大谷選手のように、超高校級の選手であれば、プロ入り後でもすぐに活躍できるということはすでに実証されていますし、それを考えると松井選手にも自然と私は期待が大きくなります。

総量規制などに注意すればカードローンは利用しやすい

カードローンは、手持ちの現金がない場合に、間に合わせることができるので、非常に助かります。

あらかじめ決められた貸出枠の範囲でカードを使い、コンビニのATMなどで何度でも融資を受けられるのはとても心強いです。

急なトラブルが起きた場合、例えば車を他人の車にぶつけてしまった場合など、事故にせず示談で終わらす場合などは、ほとんどの相手は融通が効かず、その場で現金を必要とすることが多く、その場合の切り札としても活用できます。

しかも、カードローンは入会金や年会費がゼロで、ATMの利用も無料なところが多く、カードを作っておくということだけでもしておけば心強いので、いざというときに活用できるとかなりお得かもしれません。

ただ、誰でも借りられるわけではありません。

借金が既にある人は厳しいかもしれません。特に総量規制という規制がありますので、年収の三分の一以上の借り入れがある人は新たな借り入れをするのは厳しいかもしれません(総量規制対象外なら大丈夫なので気になる方はここを参考にしてみてください)。

銀行カードローンにしても、消費者金融にしても、上手に使えれば非常にメリットがあります。
自分の収入状況をよく勘案し、便利に使えたらいいですね。